みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~エロ漫画の無料情報

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の3話の詳細ネタバレを無料で載せていきます。みすずと2人で会うことに成功した有馬は、彼女に最後までヤるように脅迫する。胸を舐められ、あそこを舐められ、みすずは不覚にも感じていってしまい…

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の3話の詳細ネタバレを無料で載せていきます。みすずと2人で会うことに成功した有馬は、彼女に最後までヤるように脅迫する。胸を舐められ、あそこを舐められ、みすずは不覚にも感じていってしまい…

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~ 3話のネタバレ

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の第3話「兄不在の家で貪られ絶頂させられる思春期の秘部」の無料ネタバレとなります。


兄はみすずに起きたことを何も知らないまま、数日が過ぎていた。そして、兄と有馬はリビングで話し合いをしていた。


「そろそろ、みすずちゃんと俺が2人で会う段階かな」

「え?2人でですか?」

「そうだよ。」

有馬は人当たりのいい笑顔で応える。

「そろそろ他人と接することに自信を持たせてあげないと」

「そういう時期に来ているんだよ」


「うーん、そういうもんなんですかね」

なかなか許可してくれない主人公に対して、

「専門家がそうやって言ってるんだよ」

有馬は、引きこもり研究をしている立場を最大限に活用し、説得をしていく。

「そういうことならお願いします」


兄は有馬を疑うことなく、2人が一緒に過ごすことを許してしまうのだった。





さらにその数日後



トントン!!

「みすずちゃん元気~?」

「!?」

みすずの顔に衝撃が走る。

前回、猥褻行為をされたのだから無理もない。


「何日ぶりだっけ?」

「ゲームしてた?」

2人の距離を縮めるきっかけとなったゲームの話題をわざとらしく振る有馬。

しかし、有馬の本来の狙いはソレではないし、世間知らずのみすずもそれくらいは分かっていた。


「どうしたの?固まっちゃって」


「お、おに…」

「お兄ちゃんならいないよ」

「うそ…」

「今日は2人で話す日ってこと」


有馬はみすずの隣へと近づき、ベッドに座る。

みすずは恐怖からパーカのフードをかぶり、顔を隠す。


「そんなに怖がらなくても」

「か、帰ってください…」


「それは無理だよ、分かってるでしょ?」

もはや有馬は下心丸出しだ。


「言わないで欲しいんだよね?」

「それなら最後までしないとダメだよ」

「さ、最後って…?」


「もちろんセ○クスだよ、知ってるくせに」


有馬は強引にみすずのズボンを脱がし、上半身の服をまくっていく。

「おじさん、やだ!待って!」


顕わになってしまうみすずの白い乳房。

かわいらしいピンク色の乳首がエロさを増す。


「みすずちゃんの胸、ちゃんと見るの初めてだわ」

「綺麗だし年の割に大きいね」


「ちょ、ほんとやだ…」

「そんなこと言って全然抵抗してないじゃん」


有馬はすかさず乳首を指で弄り回していく。

「乳首勃ってるけど」


「うう…」

さらに、有馬はみすずの乳首を舐めまわしていく。


「…あん♡」


「こっちもこんなんになっちゃって」


「もしかして感じちゃった?」

「感じてない…」


「この間もだけど、すぐ濡れちゃうよね」


れろ…

有馬は、下着越しにみすずの下半身の筋を舐めていく。

「ダメです…汚いから…」

「やん♡」


「直接舐めるよ?」

下着をズラし、有馬の舌が直接触れていく…

ペロ…


「ひゃあっ!ん!」

「あんあん♡」

「ク○トリスも勃ってきたね」


「このまま一回イッておこうか」

「だめだめ!それ以上はぁぁぁ!」

「うぅぅぅぅっ!!」

みすずは有馬の頭を両手で抑え抵抗するも、激しくイカされてしまうのだった。


「みすずちゃん、イッたの初めて?」

「わかんない」


「女の人は気持ちいいとそういう風になるんだよ」

「気持ちよくなんか」

「嘘つかなくていいよ」

「おマ○コとろとろじゃん」

「やだ、そんなこと言わないで」


「これならそろそろ入れても大丈夫だね」

「エッチのときはゴムつけないとダメだよ」

「妊娠したらお兄さんに申し訳ないからね」

「ちゃんと避妊しよう」

有馬はそう言いながら得意げにコンドームの袋を破いていく。


「ダメ、入れるのはいやですぅ」

「大丈夫だって、ちゃんと気持ちよくなるから」


「お兄ちゃんにバラすか、俺とエッチするかだよ」

「…」

「納得してくれた?」

「うぅ…」

 

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~エロ漫画の無料情報 © 2019