みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~エロ漫画の無料情報

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の2話の詳細ネタバレを無料で載せていきます。有馬にズボンを降ろされてしまったみすず。そのまま下半身を攻められていき、さらに口で咥えるように指示されて…

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の2話の詳細ネタバレを無料で載せていきます。有馬にズボンを降ろされてしまったみすず。そのまま下半身を攻められていき、さらに口で咥えるように指示されて…

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~ 2話のネタバレ

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の第2話「無垢な身体をまさぐられ、男の味を教え込まれて」の無料ネタバレとなります。


「うわ!めちゃくちゃ濡れてる!」

「あんっ♡」

有馬は、いきなりみすずのクリを刺激していく。


「きもちいい?」

「っくない」


快感を否定するみすずだが、イヤらしい声が漏れてしまう。


「強情だなぁ」


有馬はそう言うと、気持ち良さを認めないみすずのパンツも脱がしてしまい、直接弄り始める。

ぐちょぬちょとイヤらしい音がする…


「あっやだ…これ、ダメ♡」


「おじさん、サイテー」

みすずは顔を赤らめながら有馬を罵倒する。

しかしその態度は、完全に拒否しているとも言い難い。



「でも、気持ちいいでしょ?」

「そ、そんなこと」


「じゃあこれは?」

有馬は、みすずの敏感なところを攻める速度を上げる。


「ああああああぁぁぁぁぁぁ♡」

「なんか…へんっ!」


みすずがイキかけたその時…


「じゃあ今日はここまで」

有馬は攻めをやめてしまう。


みすずも、ついつい拍子抜けしたような表情をしてしまう。


「もっとしてほしかった?」

「ちが…そんなこと…」

みすずは否定するしかなかった。


「じゃあ次は俺にもお返ししてもらおうかな?」

「次はフ○ラだね」

そう言って、有馬は巨大化した棒を、みすずの顔の前へと近づけていく。

みすずにとって本物の肉棒を目にするのはこれが初めてなのか、少し戸惑い、恥ずかしそうな表情をする。


「前戯してもらったら、絶対にフ○ラしないとダメなんだよ」

有馬のいい加減な性教育は続いていく。


「こ、こんなのムリです」

あまりの大きさに口に咥えるなんて無理だと言うみすず。


「性教育だから、コレも教えないとダメなんだよ」

「ヘンタイ」

みすずは上目遣いで、有馬を変態呼ばわりする。


「ヘンタイかぁ。みすずちゃんと同じだね」

もはや満更でもない感じか。


「ち、ちがっ…」

「早くしないとお兄ちゃんが帰ってきちゃうよ」


ペロっ…

みすずは目を閉じ、マズいものの味を確かめるように有馬の肉棒をペロリと舐める。


「そうそう、そのまま舐めて」

有馬に指示されるままにペロペロと舌を動かしていく。


「さいてい…」


口では嫌がりながらも舐めていくみすずに興奮したのか、有馬の棒は一段と膨張していく。

「上手いよみすずちゃん!」


ゲームの攻略法を教えた時以上に褒める有馬。



「へんな味…なんか熱いし…」


「じゃあ、口に含んでみようか?」


有馬はみすずの頭を両手で抑え、ムスコをみすずの口の中へとねじ込んでいく。


「マジ最低…」

「しね、しね」

「早く終われぇ」

ギャルのように拒絶するみすずだが、それも口だけに過ぎない。


有馬はかえって興奮し、みすずの頭を激しく前後に反復させていく。


「あーやべ、そろそろイクからね」


「んっ、むっぅ♡」


びゅるるるるるるぅっ!!


「んんんんんんん?!」


いきなり口の中にぶちまけられてしまったみすず。


「口開けてみようか?」

涙目になったみすずが苦悶の表情を浮かべながら口を開けると、そこには有馬の白い液がたっぷりと溜まっていた。

 
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『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』3話の詳細ネタバレ

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