みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~エロ漫画の無料情報

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の1話の詳細ネタバレを無料で載せていきます。兄は引きこもりの妹みすずのため、引きこもり研究をしていた大学の先輩を家に招く。持ち前のコミュ力でみすずとの距離を詰めていく有馬は、ある日2人きりの部屋で…

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の1話の詳細ネタバレを無料で載せていきます。兄は引きこもりの妹みすずのため、引きこもり研究をしていた大学の先輩を家に招く。持ち前のコミュ力でみすずとの距離を詰めていく有馬は、ある日2人きりの部屋で…

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~ 1話のネタバレ

『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』の第1話「その日、妹の部屋は男によって侵された」の無料ネタバレとなります。



トントン…

主人公は妹みすずの部屋の扉をノックする。

みすずは、中学3年の頃から数年間引きこもりのままだ。

両親は忙しく、今は出張で家にいない。

妹の親代わりも、兄である主人公の役目だ。



「みすずご飯だぞ」

兄が扉を開け、部屋の中を覗く。


「…何?」

ゲーム中のみすずが、やや不愛想に返事をする。

白い肌、華奢な身体。

つい守ってあげたくなるような可愛い妹だ。


「ご飯、机に置いとくぞ」

「うん」


部屋を出て1人廊下に佇む兄。妹の将来が心配にならないわけがなかった。


兄は大学の先輩で”引きこもり研究”をしている有馬を家に招いてみることにした。

もしかしたら妹のためになるかもしれない…まさかこの判断が悲劇を招くとは思ってもいなかった。



「誰、このおじさん?」

初めは、みすずの有馬に対する抵抗感は酷かった。



「こいつの先輩で友達の有馬です!」


バタン!!!


扉を閉め、部屋に籠ってしまうみすず。


「先輩、すみません」

廊下に取り残された2人は、少し気まずい雰囲気になる。



「気にすんな、少しずつ交流していけばいいんだ!」

「お前と違って、かわいい顔してるじゃないか!」


有馬はこの時、みすずに狙いを定めたのかもしれない。



それから2ヶ月が過ぎ、有馬のコミュ力によって一言二言くらいなら会話を交わすようになっていた。


「ちーす」

「今日はゲームやってるの?」

「お、モントレ3じゃん」


リビングでゲームをするみすずの画面を覗きこむ。


GAMEOVER


ゲームオーバーになり、ふてくされた表情をするみすず。


「ちょっといい?」


プレイを見ていた有馬は、どうやったらクリアできるか攻略法をアドバイスし始める。


みすずは言われた通りにリプレイすると、なんとあっさりとステージをクリアすることに成功する。


「あははは、上手い上手い!」

楽しそうに話す有馬を見つめるみすず。

ゲームをきっかけに2人の距離はグッと縮まっていった。


初めて有馬を家に招いてから3ヶ月が経過したある日、兄は急遽バイトに出勤することになる。

家では、有馬とみすずが2人きりっとなって…



(そういえば、ゲームの攻略本貸す予定だった)


コンコン!!

有馬はみすずの部屋をノックする。

返事がない。

有馬はゆっくりと部屋の扉を開ける。




「なんだ、みすずちゃん寝てるのか」


ベッドの上にはノートPCが起動したまま置いてある。


「あんあん♡」

なんと、激しめのAV動画が流れているではないか。

有馬はそれを見てニヤリと何かを閃いたようだ。



「こんなのが好きなんだ~」

有馬のわざとらしい声にみすずが目を覚ます。


「な?!勝手に?!」


「ごめんPC見ちゃったわ」

「てか、みすずちゃんもこういうのに興味あんの?」

「これ、結構ハードな凌辱ものだよね」


「やっぱお兄さんに報告しないと…」

「そ、それは…」


「でも、俺としてもこういうのは見過ごせないなぁ」


「ご、ごめんさない、言わないで…」

泣きそうになりながら懇願するみすず。


「それじゃあ言わない代わりに…」

「俺がキチンと教えないとね」


有馬はみすずの手首を握り、逃げられないようにする。


「俺の性教育受けるか」

「大好きなお兄ちゃんに全部バレるか」


「そんなの…ダメです」

「両親にもバレちゃうかもしれないよな~」



有馬の脅しに涙を流すみすず。

「そうやって黙ってても何も解決しないよ?」



「おらぁ腰振れ!腰!」

「あんあん♡」


気まずい空気の部屋の中に、みすずが鑑賞していたAVの激しい音声が響き渡っていく。




ガシッ!!!

みすずの胸を後ろから鷲掴みにする有馬。

顔には憎たらしい満面の笑みが広がっている。

結局、みすずは有馬の脅しに屈してしまったのだった。


「じゃあ最初は前戯から教えるから」


「ぜん…ぎ」

「こうやってゆっくりと女の子の身体を触って、気持ち良くすることだよ」


下半身にも手を伸ばしていく有馬。

「ちょ…ダメ」


「え?じゃあ言っちゃっていいの?」

「どうすんの?」

「うぅ…」


「そそ、力抜いて。」

「乳首勃ってきてるよ」


「気持ち良くなってきた証拠だよ」

「ち、ちがっ!そんなこと…」


「この状況に興奮してるんでしょ?」

「いやぁ…あ…ん♡」

「見てたエロ漫画もレ○プものだったり」

「みすずちゃん、そういう願望あるんでしょ」


「な、なぃ…あ♡」


「てかみすずちゃん、めっちゃ濡れてるじゃん」

「パンツ越しでも分かるよ」


「ち、ちがぁ…♡」


「もうちょっと確かめてみようか」

「!?」


「直接触ってみないとね」

「うそ…」

「やだっ…やっ」


有馬は強引にみすずのズボンを脱がしていく。

みすずはM字開脚のような姿勢になってしまい、白い下着姿がより一層のエロさを増すのだった。

 
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『みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~』2話の詳細ネタバレ

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